自己紹介

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大分市, 大分県, Japan
とにかく車、単車、メカが好きです。 それと家族が大好き。 125ccのスクーター&オフ車でたまにツーリング&林道探索してます。 愛車は、 単車:台湾YAMAHA社製BW's125x&YAMAHA WR250R ブラジルYAMAHA社製XTZ125Eはドナドナされました。 車は:日産セレナ こんなおっさんですがよろしくです。

2010年5月4日火曜日

無計画ブラリ旅 Vol.3


一応、目的地と決めていた、角島まで向かいました。

学生時代、暇さえれば(暇しかなかったけど(^^;)ブラリと流していた海岸線を北上。

そしていつも嫁に出題する「特牛」というトコに来たら、アレ何て読むか分かるか?

前も言われたと、道路標識の下のローマ字を読まれたf(^^;

ちなみに「こっとい」です。

その先に、目指す角島への橋が…

沖に浮かぶ島に向かって渡る橋が、なんとも言えません(^^)

私が学生時代に建造していましたが、まさかこんなになるとは(^-^;

私達は、遅かったので、対向車線は帰りの車で渋滞してました。

角島の灯台の下の公園に着いた時、ちょうど日の入り前でした(^^)v

無計画に来たけど、結果オーライな感じで良い景色をGet出来ました。

しかし、それから帰らないと…

もこのエサはお義父に頼んだけど、心配だから始めから日帰りの予定だったし。

帰りは、遅くなる前に昼の二の舞は踏むまいと、ありきたりな、ファミレス「ジョイフル」ってか、本社大分やんかぁ(T-T)

意外に、和食セットの70円追いをうった豚汁が、疲れた体に染み込んで美味しかった(^^)

帰りは、関門大橋。

渡る前に、壇ノ浦SAに停まると、息子と嫁が大ハシャギで、息子、若干リバースしてました(^o^;)

帰り着いたのは、12時過ぎ(^-^;

日帰りだったんやろうか?


おわり

無計画ブラリ旅 Vol.2



関門トンネルを抜け、後は勝手知ったる下関、ひょいひょいと唐戸市場へ…

と思うけど…

結構久々で、見覚えのある景色なんやけど、どう行くんやったっけと悩みつつ唐戸市場へ接近…

……………(-_-;)

海響館からちょい渋滞。

唐戸市場は、更に…

腹を減らして待ちました、一時間位(ToT)

今後の予定や、相手の都合を考えると、下関の友達とはのんびり会えないなと、予定をキャンセル(T-T)

市場に着いたのは、3時f(^^;

とりあえず、河豚って事で、市場の中にある出店みたいなトコで河豚の唐揚げ、天ぷら、1パック500円の刺身と色んな魚の寿司を買い、関門海峡を眺めながら食べました。

しかし、河豚の刺身が…

息子がスッパイのが嫌と何もつけずに食べており、その後私達がポン酢をかけて、と思い待っていたら…

全部食べてしまいました(T-T)


カモンワーフをちょいブラして、我が母校「水産大学校」へ向かいました。

学校のある吉見町の駅前の蒲鉾屋で買い物。

ここで買った河豚蒲鉾も息子は、アホみたいに食べてました(^-^;

学校は、休みでしたが、守衛の方に、卒業生だと伝え見学だけさせてもらいたいと頼むと、学校の新しいパンフレットをくれました(^^)

結構きれいになってましたが、吉見の町は、相変わらず小汚く哀愁があり素敵でした(^_^)

まだつづく

無計画ブラリ旅 Vol.1


昨日まで三連休だったのでどっか行かなくちゃと思い…

ましたが、一日目は、ダラリと過ごし…

二日目、どっか行こうと、嫁にせかされ、高千穂渓なんてどう?

と、やや近場で済まそうとしたら…

前から、下関行きたいって言ってなかったっけ?

確かに(-_-;)

学生時代の思い出が沢山あり、単車で走った色んなトコの景色が忘れられず、時折、下関への思いを語ってはいた…

けど、今からぁ(--;)

と思うのと、ワクワクした気持ちが入り乱れてきて…

ええぃっ、と出発しちゃいました(^-^;

出る前に、車が黄砂であんまり汚れていたのでザーッと簡単に洗車f(^^;

おかげで、出発は、10時(^^;

行きながら、下関の友達に連絡を取る。

すれ違う車のナンバーが結構遠い県のナンバーが多い。

みんな頑張ってるなぁ、と思いながら北上。

昼時に、北九州に着いたけど、国道沿いは、ラーメン、うどん、回転寿司がなぜか多い。

それなら、唐戸市場まで我慢して昼飯じゃ~と強行突破。

関門トンネルに、息子は興奮してました。

つづく

2010年5月1日土曜日

初トリミング&初散歩




もこが来てから、早2ヶ月。

予防接種も買ってから2回受け、そろそろお散歩デビューか?と検討しておりましたが…

2ヶ月も経つと毛も伸びてきて、なんだかワサワサしてる。

予防接種が終わらないとシャンプーも出来ないと洗ってもいないし…

外に出す前に、小奇麗にせな、とペットショップへトリミングへ行きました。

2時に予約して行って、「お迎えは、5時位になります。」

………5時?

3時間もかかんの?

しょうがないので、ペットショップから目と鼻の先の、私の単車を購入したYSPへ…

今度のツーリングの参加や、単車談義…

私は、ずっといても良かったのですが…

家族は…

しょうがないので、近くのショッピングモールで時間を潰し、お迎えに行きました。

仕上がりは…?

あらまぁ、小奇麗になったもんだ。

これならと、帰りに大きめな公園があったので、お散歩デビューも果たしました。

最初は、かなりブルってましたが…

だんだんと歩き出し、リードを外してあげ、私が走ると一緒になって走ってきました。

外の楽しさが分かったらしく、それからは楽しげに遊んでおりました。

家に帰ってからも今まで以上の、機動力になった気がします。

これから、散歩の時間を理解しだしたら、「早く連れてけ。」的なアピールもでてくるんやろうなぁ(汗)

遠くからの来訪者

数日前、嫁のいとこがウチに遊びに来た。

それだけ聞いたら、普通かもしれないが…

東京から…

それもまだありえる…

乗り物が車………

ずっと高速できたらしい。

車自体は、トヨタのヴェルファイアだったから乗り心地は良いと思うが、所要時間は、岡山の嫁の弟宅に4~5時間寄ったのを入れて24時間…

だったらしい。

夫婦で交代で運転してきたらしいが、5才の息子さんもいたのに良く頑張ったというか、なんというか…

私も学生時代、下関から実家の群馬まで単車で下道を1泊で帰った事があったが、ああいうチャレンジは、そう何回もしたくないなぁ。

子供同士は、まだ幼い同士で1才しか離れてないので、会ったとたんに、貯め口で近所の子供と遊んでました。

私も、車で帰省……

しきらんなぁ。

2010年4月27日火曜日

ガーデンプランニング


先日、家族で仲良くしている、息子の同級生の家族がウチに遊びに来た。

嫁が読んだらしく、どうらウチの庭をどうにかしたいらしい。

来てくれた家族の家は、同じ設計士さんで建てた家だけど、ウチが現代和風の家としたら、アッチは、カントリーな感じな家で、飾りつけも庭も、自分達でやったらしいが、オシャレ(^^)

ウチは、田舎なもんで、土地が余っているので、庭が閑散としている(^^;

そんな事もあり、嫁は、オシャレな庭にしたいらしく、相談するために彼らを呼んだらしい。

私は、最初は、興味無さげに聞いていましたが、話していくうちに楽しくなって、結局嫁より、アッチの奥さん、旦那さんと庭を見ながらあーでもないこーでもないとプランを語り合ってました(^-^;

しかも、あちらの旦那さんは、土木関係のお仕事。

ウッドデッキの前に、大きい踏み石置きたいけど高いからなぁ~と言ってると…

「大丈夫、タダでどうにかなる。だけど運送料は、かかるよ。」

…えっ?

何もなかった庭が、オシャレに変身出来るんやろうか?

嫁と二人で、「あの二人は、どうしてここまでしてくれるんやろうか(^^;」と感謝しつつ、夢を膨らませその日は、終わりました。

着工は、6月に入ってからになりそう(^-^)v

ボチホチやっていく予定なんで、その時は、また写真でもUPします。

2010年4月24日土曜日

阿蘇カドリードミニオン



旧阿蘇熊牧場だったかな!?

行ってきました。

息子が、志村動物園の大ファン、特にパン君の大ファンなので行こう行こうとは言っておりましたが、なかなか実現できず、やっと今日行って参りました。

宮沢さんとパン君の公演は、11時、13時、15時だったか?3公演ありとりあえず朝市の分に間に合えばと、向かったらギリギリ間に合ったので11時公演の分を見てきました。

宮沢さんとパン君の息の合った演技は、最高で息子も声を出して笑っておりました。

他の動物達も、ナイスな演技で会場を盛り上げておりました。

まずは、第一目標をクリアし園内を探索する事に…

園は、結構広く起伏もあり、それなりに運動にもなりました。

色んな動物と触れ合え、ショーもあり息子は、大満足の様子でした。


ただ残念だったのが、最後帰ろうかというとき、嫁が売店のお兄ちゃんと話をして仕入れてきた情報によると…

私達が見た11時のパン君達の次の公演、13時頃の公演に志村園長がサプライズゲストで来ていたそうです。

そういえば、園内を歩いているとき、ある区画に「ここは、13時~15時までTV撮影の為使用禁止。」と書かれてたっけ。

もしかしたら!?とその時は、思いましたが、園内を探索してたら楽しくて、そんな事忘れてました。

お兄ちゃんの話によると、最初から志村けんさんが来ることを言っていたら会場が混雑するので、その時観に行った人が偶然観られた、といったように公平性を持たせていたそうです。

まぁ、ちょっと残念でしたがそれは、大人の私達だけの話であって、息子が満足してくれたので良しとしなくては。