バイク、ワンコを購入し経済を回そうしていて、まだまだ新たな物を購入してやろうと企んでいるというか現在進行形の大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。
そんな事情があり、本来なら秋晴れの気持ちの良い休日にバイクの練習に行きたいところなのですが、バイクを載せる車がありません(泣)
それはそれとして今の環境を受け入れ、最近ほったらかしだった庭仕事でもしてみました。
バイク、ワンコを購入し経済を回そうしていて、まだまだ新たな物を購入してやろうと企んでいるというか現在進行形の大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。
そんな事情があり、本来なら秋晴れの気持ちの良い休日にバイクの練習に行きたいところなのですが、バイクを載せる車がありません(泣)
それはそれとして今の環境を受け入れ、最近ほったらかしだった庭仕事でもしてみました。
先月のパンク騒動で私の頭もパンクしそうになり、色々とふっ切れて爆進かましている大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。
さてさて、そんな私が爆進してきたのはお墓参りでも野母崎のコースでもお世話になっている長崎県。
何しに行ったかって???
それもそのはず、まだ約2ヶ月の赤ちゃんですから。
名前は幸福から福の字を取って「ふくちゃん」
この子がある程度成長したら、モコちゃんとは出来なかったコース同伴しようと企んでいます。
まだまだ先の話ですが、いつかコースでお会い出来た時は可愛がってあげて下さい。
フラットトラックスクールでフラットトラックの魅力にハマったり、ガレージの断捨離をして何やら画策している大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。
先日のフラットトラックスクールであり得ないパンクをしたのは記憶の新しいところ…
そんなバルパンサー号(WR250R)はYSP大分さんでチューブ交換してもらい回収済み。
パンクはしていなかったけど、エアバルブだけ潰れていたので、再利用不可(泣)
そうこうしていたらポニー号('03YZ125)修理に出していたKTM大分さんから直ったとの連絡有り。
お昼から仕事がありましたが、午前中に引き上げに行って、他にも買い物でも行こうかな?とセレナを駐車場から出すときにハンドルに違和感があり、降りて見てみると…
私の周りの環境の物事が凄まじく進む中、良い事も悪い事も含めて前進し続ける大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。
そんなおっさんが今回行ってきたのは、コチラっ!!!
いつもは楽しいネタだけ投稿する事にしているのですが、今回だけはわが家の記録として留めておきたいので悲しいお話。
タイトルから分かるように、わが家のアイドルであったトイプードルの「もこちゃん」が2020(令和2)年10月22日に、10歳10ヶ月生き抜き、この世を去りました。
北エン以前からの愛車ポニー号不調の原因も分かり、次への準備を着々と進めている大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。
今週は、もともと平日2連休の予定だったのですが、FaceBookでヤマケンさんこと元モトクロスIAの山本堅市さんが、私の2連休前の日に走ると投稿されていました。
常日頃から「平日で休みが合う日は一緒に走りましょう。」とヤマケンさんが誘って下さるのと、以前ヤマケンさんと走った時にモトクロスの練習するには走り易いと思っていた福岡県築上郡築上町航空自衛隊築城基地横にある築城エアライドパークで走られるとの事だったので、休みを頂き3連休に突入しました。
1日目:築城エアライドパーク
ヤマケンさんとの約束の時間ちょうどくらいにコースに到着。
最近、御機嫌ななめのポニー号('03YZ125)をまず始動チェック。
とは言え、この前あれだけ整備したんだから今回はバッチリでしょ??と思いながらキック一発で始動はバッチリ。
と思っていたら、暖気で吹かしていると徐々に回転が落ちてくる…
スロットルを回しても回転がついてこない。
嘘やろ…
そのままストール。
その後は、最近の症状と変わらずプラグがカブって何回キックしてもかからない。
ヤマケンさんも色々と様子を見て下さり「圧縮がない」とおっしゃる。
この前、チャンバー外して見た時はピストンリングの下は燃焼ガスが吹き抜けてなかったので大丈夫と思うんですがと言ってみる。(でもこの時すでにエンジン不調のヒントは出ていたのです。)
なんだかんだで、この時はYPVSの排気弁にカーボンが溜まって作動していないんだろうと言う事になり、YPVSの排気弁の洗浄作業を行う事になりました。(こんな事ならこの前YPVSのガバナスプリングを調整した時に開けておけば良かったと思っても後の祭り。)
上の写真の真ん中のゴムホースが付いている蓋が外したい蓋です。
本来ならYPVSの排気弁を取り出す為の蓋は上の写真のように、シリンダーとフレームに挟まれていてそのままでは開けられないので、クーラント液を抜き出し、シリンダーヘッド、シリンダーを外し、その後シリンダーに取り付けてある蓋を開けて作業するのですが、今回は応急処置と言う事で、クーラントを抜かずにエンジンをずらして蓋を開けてしまうというミッションが発動しました。
その為に行った作業内容
・タンク外す
・サブフレームずらす
・リアサス上だけ外す
・キャブレター取り外し
・ラジエーター取り付けボルト外す
・スイングアームずらす
・チェーン外す
等々行い、最後にエンジン取り付けボルトを外し、エンジンをずらしてYPVSの排気弁の蓋のボルトを外して、なんとか御開帳。
元モトクロスIAの凄い方にこんな事させて申し訳ないやら情けないやら(もちろん私も一緒に作業はしました。)
先日の北エンでやっちまって凹んでいるかと思いきや次の目標を見つけ楽しみが止まらない、大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。
先日の北エンはドライであんまりポニー号も汚れていなかったのですが、やっぱり洗車はしなくちゃですよね。
ほぼ毎週レースに参戦されている強者の方々や選手権に参戦されている方々なんて、こんなのんびりペースだと追い付かないでしょうね。
そこはサンデーレーサーの私はボチボチやれます。
車体は泥等付かず砂埃程度でしたが、軽く洗いました。