自己紹介

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大分市, 大分県, Japan
とにかく車、単車、メカが好きです。 それと家族が大好き。 125ccのスクーター&オフ車でたまにツーリング&林道探索してます。 愛車は、 単車:台湾YAMAHA社製BW's125x&YAMAHA WR250R ブラジルYAMAHA社製XTZ125Eはドナドナされました。 車は:日産セレナ こんなおっさんですがよろしくです。

2017年10月18日水曜日

初カート(本気で乗る分)してきた

ども、エンデューロレースデビューを果たし(結局2週しか走れてない)、次に初のモトクロススプリントレースデビューが控えてドキドキワクワクしながら日々を過ごしているおっさんです。

そんなおっさんですが、何を血迷ったか今回は2輪ではなく4輪のカートレース??デビューしてきちゃいました(笑)

デビュー戦の戦場となった会場はコチラッ!!!





って、どちら???

大分県宇佐市安心院(あじむ)町にあるソニックパーク安心院と言うカート専用サーキット。

普段はレンタルカート等を使用して気軽にカートを楽しめる施設となっているようです。

さて、今回なぜ私がカートに乗ることになったかと言いますと、いつもの通り悪のりです(笑)

いやいや、Facebookでカートの楽しそうなイベントが目に留まったので「興味あり」としていたら、1人ならあれだけど、2人なら的なお誘いがあり、仲間内に声をかけたら結局4人集まりました。

イベントを主催して下さったのは「大人のカート倶楽部」と言うグループ。

カート初心者、女性大歓迎と銘打って下さっているグループです。

当日は現地集合。

受付を済ませた後、カート初心者の方向けに簡単な講習がありました。


真ん中4人が、お仲間です。
ちなみに私の前に座っているのは師匠
私の向かって右側、緑色のジャケット着ているのがもくしゅんさん。
私の向かって左側、オレンジ色のパンツのKさん。

師匠、なんだかんだで、バイク以外もエンジン付の乗り物大好き。
「アンタも好きねぇ。」とか思いましたが、そりゃお互い様か(笑)

そしてまずは、グループ分け、ベテランさんで1チーム。

師匠もくしゅんさんは2チーム目。

私とKさんは3チーム目。



まずはベテラン組の走りを見学です。
この写真を見たある方から、私がまるでカートを知り尽くしたかのような「お前は監督か!!!」と突っ込みたくなるような偉そうな態度だと笑われました(笑)

学生時代、最初は気を遣っていたけど、最終的に仲良くなった同級生の女の子に「身体も3Lだけど態度も3Lだね(笑)」と言われた事を思い出した(汗)


さてさて、これなーんだ?

小柄な方、女性がカートに乗るときに椅子が大きすぎてペダルに足が届かなかったりするので、どらポジ調整用のパッドです。

ちなみにもくしゅんさんが使用するのを撮影。



2チーム目走行準備です。


師匠、良い年こいて嬉しそう(笑)

もくしゅんさんは初めてだから緊張していたかな?


そうそう、今回驚いたのはTVとかそんなの関係なく、大分県での情報番組「かぼすタイム」やFM大分等でお馴染みのマッキーこと牧貴宏さんがプライベートで、このイベントに参加されていました。

順番前後してしまいましたが、マッキーは常連さんの1チーム目でした。


初めてだと言う割にはさまになっているもくしゅんさん。


バイクも上手いけどカートもコツを掴んでペースを上げる師匠

その後、Kさんコースイン。

最初は慎重に行きつつもちょっと走って分かったつもりになって調子にのったらすぐにスピンしてしまいました(笑)

今回のイベント、カートレンタルカートで排気量が一緒なのでイコールコンディションと思いきや、私のような重量級のドライバーの場合、まず加速が遅い、直線での延びはない、コーナーでちょっとした挙動でリアタイヤが滑る等デメリットはありますが、そんなの関係なく楽しく走れました。

1回目の走行は10分間走らせてもらい、タイム計測までしてくださいました。

でも実は、このタイム計測には意味があったのです。

1回目の走行を終えて休憩を挟んだ後、ブリーフィング。

2回目の走行は、模擬レースをしてくださるとのこと。

1チーム目で師匠が1番目に呼ばれます。
なんとマッキーと同クラス。


先頭に並んで出発し…


スターティンググリッドはポールポジション???
(実は後で分かったのですが、タイムが速い人から後ろの順番だったそうです。)

やっぱり良い年こいて嬉しそうです(笑)


グリッドに並んだだけでレース感が出ますね。


レースっぽい。


師匠の後ろにマッキーついてます。


そしてチェッカー。
順位なんて良いんです。
楽しかったのならそれで。


2チーム目、は後ろ。


その前にもくしゅんさんとKさん。


黄色のヘルメットと原色系で分かりやすい3人。
ちなみにスタッフの方がいたとこより後ろ、私より後ろ3人は、前の人達がスタートした後10秒経ってからのスタートでした。


もくしゅんさん余裕ですね。
後ろから虎視眈々とKさんが狙っています。


師匠の話では、この3人で激しいバトルを繰り広げていたらしいです。


緊張感のない走り。
マリオカートで言うところの、クッパかドンキーコングのよう????


この前のお姉様をうまくパス出来ずに初っぱなスピン。
1回スピンしちゃえばこっちのもの、どうにでもなれと怒濤の追い上げをかまし、再びお姉様のお尻を追いかけまくり、この先のストレートエンドで強引にインを刺し、なんとか前に出られました。


この人たちのバトルは継続中。


そのバトルに加わろうと追い上げ中。


 Kさん猛追撃も、重量差で直線は叶わない。


も余裕ぶっこいていたら、アクセルベタ踏みなのに追い越される(泣)


頑張ってブロック。


こちらは、まだまだバトル中。


順位がコロコロ…


入れ替わるねぇ(笑)


結局、Kさんが先に帰ってる。


私は、3人を捉えてはいたけど、あと3周欲しかった。

最後の3チーム目は、今回の一番速いクラスじゃなかったのかな?
同じマシンとは思えない位皆さん上手に速く走られていました。

最後は、表彰式的なものもありとても充実した内容のイベントで値段も内容の割にお安く最高なイベントでした。

皆(特にKさん)カートにハマりました。

「大人のカート倶楽部」さんは2ヶ月に1度こんなイベントをしてくださっているらしいし、マッキーもMackeyCupと言うレース(スプリント、耐久等)を年に数回開催してくださっているそうなので、これから参加出来るときには参加したいイベントの1つとなりました。



今回の走行会の関連ブログ
マッキーさんのブログ

2017年10月11日水曜日

小排気量車におススメのツーリングコース???

先日バルパンサー号(WR250R)の定期点検をYSP大分さんに出した時に、後の2台、バルイーグル号(BW's125X)、バルシャーク号(XTZ125E)も定期点検出さんといけんなぁと思いつつ今日まで過ごしてきたおっさんです。

そんなバルイーグル号の定期点検の予約を数日前に済ませ、本日、朝一でYSP大分さんに持って行きました。

今回は、点検ついでに、秋から冬にかけての寒さ対策を兼ねて、現在所有しているコミネの電熱グローブの電源を取るために、シガーソケットとUSBソケットが対になったDCステーションも取り付けていただきました。

ここ最近秋の気配を感じつつありましたが、この数日は朝夕は冷えるものの昼間は暑さが戻ってきており、わが家の息子も大事な中間テスト前に風邪をひいたりしておりました(笑)

そんな、さわやかな秋晴れの中、点検に行ったので、点検が終わった後にぶらっと走りたくなり、前回のブログでも宣言いたしまいしたので、久々普通のツーリングにでも行こうかと思い、YSP大分から出発いたしました。

まずは、YSP大分さんの前を走る県道207号線(医大バイパス)を挟間方面へ。

大分大学医学部入口を抜けた先の交差点(右奥にローソンが見えます。)を右折。

県道601号線を道なりに由布川渓谷方面へ向かい、県道52号線に合流したところを右折。

県道52号線から県道11号線(旧やまなみハイウェイ)に合流したところを右折。

別府方面へ下っていきます。


下の街中にいた時は暑かったのですが、県道11号線辺りに到着した頃は霧?雲?が発生していて涼しいと言うか若干寒さすら感じる気温になっていました。



近鉄・別府ロープウェイ別府高原駅から鶴見岳頂上を望むもこんな感じです。


バルイーグル号もここまでの行程、勾配のキツイ登りでしたが頑張って登ってきてくれました。

ただ、先に示した行程ですが、道幅が狭く、クネクネとしたコーナーが続く為、125cc位の小排気量車やオフ車だと楽しく走れますが、大きめな車体はストレスが溜まるコースと思われます。

ミドルクラスまでが楽しめるといった感じでしょうか。

さぁ、県道11号線を下りきってしまうと、国道10号線に出てしまいます。

今回は、なるべく大きめな車通りの多い道を取通らず走るツーリングと勝手な目標を作って走っていました。

という事で、このまま10号線へは降りられません。

下っている途中、左折して国道500号線へと入ります。
ここは国道と言っても空いているから大丈夫。


途中、別府温泉の1つ明礬温泉を通過します。


温泉らしい、玉子の腐ったような臭い??硫黄の香りが道中漂います。
写真は、湯の花を作る小屋。



明礬温泉を過ぎると。


別府一のビュースポットと銘打った十文字原展望台の看板が右手に見えて来ました。


せっかくだから立ち寄ってみると…
絶景の別府湾????


APU(立命館アジア太平洋大学)???
今回は、霧の為見通し悪しでした(泣)

十文字原展望台を出ると大分自動車道の横を走ります。
「内かまど橋南」という信号のあるT字路を右折し、県道218号線をしばらく走った後、途中関ノ江に向かう道を経由して国道10号線まで一気に下ります。

この下りも気持ちよく流して走れますよ。

国道10号線を速見郡日出町まで走った後、日出町の街中を抜け県道643号線に入ります。

そこから杵築市内に入り、その後は国道10号線を走ります。

ここからが、辛かった。

それまでは、車通りが少なく、ライバルは軽トラ位でしたが楽しく進めていたのに、国道に入った途端、車通りが多くなりペースがダラダラとしてキツかったですね。


でも、こんな景色を見たら気持ちも晴れ晴れです。


で、今回の目的地、「大分空港」に到着。
駐車場の脇にちゃんと駐輪場もありましたよ。
駐車場の出口側から入り、手前にあるインターホンを押して係の方を呼ぶとゲートを開けて下さり、駐車券を渡してくれます。
車と一緒で30分は無料だそうです。

ところで、「大分空港」って、どこか旅行するの?誰か見送り?お迎え?
いいえ…


コレ(味噌亭さんのねぎ味噌ラーメン)を食べる為にわざわざ「大分空港」までやってまいりました(笑)

バイク乗り仲間のもくしゅんさんからおススメと聞いていたので、お昼ご飯はココにしようと決めてツーリングの目的地を「大分空港」としたのです。

お味は、トンコツ圏内の九州の中では美味しい方だと思います。(って、お前何様だよ)
空港内であるのでお値段はちょいとお高めに感じました。


ラーメンを食べ終え、展望デッキに出てみると、離陸準備をしている飛行機が待機していました。
離陸までを見送って駐輪場に行ってみると、50分で駐輪代は50円でした(笑)
駐輪料金はちゃんと設定されているようですが、詳しくは聞きませんでした。


さてさて、帰りもノン国道チャレンジは続けます。

まずは、空港を出てすぐ右折(国東方面)後の交差点を左折(豊後高田方面)し、県道404号線を西進します。

途中、右折し県道34号線に入ります。

オレンジロードなる看板が見えてきたので、左折。

「大分空港道路」杵築IC方面へ。

杵築ICに到着しましたが、このままでは街中に戻ってしまうと思い、大田村を目指し、県道49号線を北上。(なんでわざわざ遠回りなんだよ)

途中、先日の台風の影響か?バイパスが通れずに旧道を通り、県道31号線に乗り、山香方面へ向かいます。


どこら辺かは忘れましたが、大田村の辺りだったと思います。
稲刈りも終わり、秋の気配を感じる気配でした。


バックショットも撮ってみた。(笑)


大田村の中にはこんな感じの面白くも、安全を意識した方言バリバリの標語を書いた看板が何箇所もありました。


ちなみに上の写真の裏側。
でぇじもッくがよく分かりませんが、たぶん大事にという事だと思われます。

山香からは、国道10号線を北上し、右折して県道42号線にのって県道24号線を経由し「大分自動車道」速見ICへ向かいます。

速見ICからは、県道24号線で国道10号線まで下り。

ここからは、もうどうしようもないので、国道10号線を走り、大分市方面へ。


途中、田ノ浦ビーチで停車。

その後、なぜかまたYSP大分へ戻り、もくしゅんさんと合流。

店内でお茶して、私のツーリングの土産話、バイク談義、世間話等々ダベってから帰宅。

もちろん帰りも国道を外して帰ったが故、変な住宅街さ迷ったりしつつ、無事に帰り着きました。


オフロードも楽しいですが、こういった狭いクネクネした舗装路を小排気量車で流すってのも楽しいもんだと改めて感じました。

今度は、また長距離ツーリングだねぇ。
またオフイベントが迫ってきていますので、この約束は、すぐには果たせそうにありません(笑)

2017年10月6日金曜日

アメニモマケズ

昔のロード仲間が今の私のライディングスタイルを見たら、最近は、オフロードばっかりでツーリングとかの楽しみを忘れちゃったんじゃないの??と思われてもしょうがないおっさんです。



そんな私ですが欠かさないモノがあります。

愛車の定期点検。(定期が定期じゃなくなっているのは内緒です。)

最近は、師匠の下で'03YZ125を自分でメンテして整備技術は向上しているハズですが、定期的に第三者に見てもらう。

しかも、同じお店であればなおの事良し。

人間で言うところの行きつけの病院ですよね。

カルテも揃っているし(笑)

そんな点検は、私の所有する3台全て購入した時から購入店舗のYSP大分さんにお任せしています。

そんな点検の際、まずは予約の電話から始まります。

「え?そんなの当たり前だよね?」

「そんな事しなくても、行ったらやってくれるでしょ。」

等々御意見分かれると思います。

私は、行って混み合っていて待つのも嫌ですし、突然行ってお店の人の迷惑になるのも嫌なので、故障や事故等の急な案件意外、車もバイクも整備を頼むときは予約をしてからお伺いします。

逆の立場で言えば、自分が仕事をしていて、計画的な仕事をしている時に急に仕事をねじ込まれるようなモノですからね。

そんな予約を自分の休みに合わせて1週間位前にしていたのですが、日が近づくにつれ週間天気予報のマークに傘マークが…

最初は雲のマークもあったのに、前日になったら傘しかない(泣)

予約した次の日も休みだったのですが、予約した日が金曜日、翌日は土曜日。

たいがい、雨が降ると整備を天気の良い日に変えたいと言うのが普通の方々の考え。

じゃあその逆をいけば、整備車両も少なく私の車両をしっかり整備してもらえるんじゃなかろうか??との考えで、予約はキャンセルせず当日を迎えました。


出発前、はい雨です(涙)

久々、カッパを着用しましたよ(笑)

あっ、点検してもらう車両はバルパンサー号(WR250R)です。



最近、コースや林道ばかりを走っていたので、バイクで公道を走るのが怖い怖い。
何が違うか?
コースなら対向車も横から入って来る車両もない。
林道も滅多な事が無ければ他の車両と出会うことがない。
なので、純粋に走りに集中出来るんですよね。

そうは言いつつ、いつものグリップの悪い泥々の道を走る時より、濡れていても舗装されている路面は楽勝。

むしろ舗装路だからグリップ良いやーんって感じです。


他の車両を考慮した安全運転に関しても、怖いと思えば怖いけど、交差点、停止からの発進、車線変更等、色んな場面をそれぞれセクションと捉え、「ここは後方確認出来た。」、「左右確認を周りの車両が良く分かるように出来た。」等、減点方式で勝手に自己採点しながら走って遊んでいました。

マナーの悪い車両、意味不明な動きをする車両を見ては、「あいつは最大減点、OUTだな。」等、以前なら「なんであんな運転するんや!!」とキレていたトコロを心広く楽しみながら捉えられるようになってきました。

信号待ちでは、常識の範囲内で車間距離を広めに開けて、1本橋の要領でフラフラせず足を付かずにどこまで保つかチャレンジしたり…

道路脇から動きのおかしな車両が見えたら減速しその車両の動きを観察し最悪のタイミングで出て来られても停止しよける事ができた自分を「俺ってエスパー?(笑)」ってな感じで褒めてやったり。

つまらない事を考えて運転するより、とても充実した運転でした。



だからといって、このブログをお読みいただいている方々に対し、コレをやれとも、おススメするとも言いません。

ですが、イライラしたり、人の文句を良いながらバイクや車を運転していて楽しいのか???というところです。

飛ばして、コーナーを攻める事だけが楽しいのか?

今日、自分は、正直バイクに乗ってるだけで超楽しかったです。

それをより楽しくするか、つまらなくするかは、結局自分次第なんですよね。

年をとっても、バイクに乗り続ける為にも安全に楽しく走りたいですよね。


なんて考えながら走っていたら、YSP大分へ到着。

整備エリアに車両を持って行くと「今日来たの?」と言った表情の店長。

その後、社長からはハッキリと「今日来たんですか?」と驚かれました(笑)


さぁ整備を頼もうと、トップケースの中から荷物を取り出そうとしたら、トップケースの鍵が回らない(泣)

「店長、点検の前にコレもお願い。」と仕事を増やしてあげました(笑)

点検は順調に済んだようで、エアクリーナーとエアクリーナーボックスがだいぶ汚れていたそうです。

店長に「なんでかねぇ?変なトコ走っていないのに。」とニコニコと話すと一睨みされ、「変なトコ走らないで下さい。」と言われちゃいました。(笑)

私が変だと思わなければ良いって事だと解釈しましょう。


ただ、点検時に気になる事があったようで、購入して2年、7000kmちょいしか走行していない割にはバッテリーが弱っている感じがするとの事。

わが家にはバルパンサー号(WR250R)の他に、バルイーグル号(BW's125X)、バルシャーク号(XTZ125E)と3台あるので1台の走行距離、運転時間も3分の1になってしまうんですよね。

そんな症状の解決策として、ホームセンター等で販売しているバッテリーチャージャーを購入して時折充電するか、バッテリーキーパーを使用するのがおススメですと言われました。

バッテリーチャージャーは何だか面倒くさそうなので、ちょうどYSP大分に在庫していたバッテリーキーパーを購入し、充電用の端子を取り付けていただきました。


ワイズギアのバッテリーキーパー。


マフラーの反対側のサブフレームに取り付けられているのが、充電用端子。
もちろん防水防塵です。


見えずらいですが、横から見た図。
インシロックで留めてあるだけなので、充電が終わったら内側に収納出来ます。


この端子を車体側の端子に差込み、バッテリーキーパー本体のコネクタに差し込みます。


充電中の様子。


常時車体に端子を取り付けていない車両でも安心。
こちらのワニ口クリップをバッテリーに直に繋げば大丈夫(笑)


せっかくなのでバルイーグル号(BW's125X)に繋げてみた。


充電中の様子。


ちなみにバルシャーク号(XTZ125E)は、リチウムイオンバッテリーなので、このバッテリーキーパーは使用不可との事です。



不器用な私は、平等な愛を注げていないけど、所有する全ての車両の良いとこ、悪いとこ熟知しております。
で、結局みんな大好き(照)

状態を維持して、これからも大切に思い出を増やしていこうと思っています。


あーっ、たまには普通のツーリングでも行こうかねぇ(笑)