自己紹介

自分の写真
大分市, 大分県, Japan
とにかく車、単車、メカが好きです。 それと家族が大好き。 125ccのスクーター&オフ車でたまにツーリング&林道探索してます。 愛車は、 単車:台湾YAMAHA社製BW's125x&YAMAHA WR250R ブラジルYAMAHA社製XTZ125Eはドナドナされました。 車は:日産セレナ こんなおっさんですがよろしくです。
ラベル トランポ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル トランポ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年12月4日金曜日

泥だらけのバイクでも大丈夫⁉️

 新しいトランポのセレナのセカンドシートを外しいつでもコースへ行ける状態になった、大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。


椅子は外しましたが、雨やら霜で濡れた泥がまとわりついたバイクをそのまま載せるのはちょっと嫌っ。


それと、バイクもせっかく良いバイクを買ったので、そろそろ高圧洗浄機買いますかっ⁉️って事でハンズマンへ行ってみました。


高圧洗浄機はすぐに決まったのですが、セレナの車内に敷くマットの選定が難しい。


悩みに悩んでいたら、最後に値段もお手頃で大きさもそこそこ、加工もしやすそうなマットを発見。



大きめの荷物があってもセカンドシートが無いと簡単に積めちゃいます(笑)


買った高圧洗浄機は、結局みんな大好きケルヒャーのそこそこのモデルです。


マットはこんなヤツです。


ちょいと柔らか過ぎて弱いかもしれませんが、お値段がお手頃だったので、お試しです。


フロアマットを裏からあてて型を取ります。


撮り方が悪かった(汗)

色々合わせてみて最終的にカットしたのはこんな感じ。


敷いてみたらこんな感じになりました。

後はシートやらを適当に養生したら遠慮すること無く泥だらけのバイクが積めそうです(笑)

この後、アソカンで汚れたハスク君を洗車しました。

やっぱり高圧洗浄機があると便利ですね。

これで泥だらけのバイクをセレナに積んで帰って洗車するという流れが出来ました。

2020年12月3日木曜日

新しいトランポがやってきた

 待ちに待った新しいトランポがやってきてテンション上げ上げの大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。


さてさて待ちに待った新しいトランポですがコチラっ…



日産セレナ(C26後期)です。

中古の平成26年式ですけどね。

ちなみに今まで乗っていたセレナは初回車検が平成18年のC25前期であと数千kmで20万km達成でしたが、装備品の一部を今度のセレナに移植してもらう事にしたら、車を置いていった方が早いという話になり、その日バタバタとお別れしてきました(泣)


左側


後ろ側


右側


そもそもなんで1ヶ月近くも納車に時間がかかったのか???

それはコレっ↓↓↓↓↓↓↓


大分県の御当地ナンバーにしていただいていたからです(笑)
*ちなみにこのナンバーは大分県のオームページに掲載されているもで私の車のナンバーではありません。

ちなみに御当地ナンバーにする際、希望ナンバーもセットと言うことで、今まで乗っていたセレナのナンバーの語呂が好きだったので同じ番号にしていただきました。


それと、今度のセレナは標準装備としてクルーズコントロール機能が付いています。

最新モデルのようにブレーキアシスト、車線逸脱防止、前走者追跡機能等の便利機能はありませんが、今までセレナに比べれば凄い機能です。

今度のセレナは色々あって、今までのセレナよりバイクを積載しやすいので、とりあえず載せてみる。


やっぱりセカンドシートは1脚外さないと無理そう。


という事で、今まで同様セカンドシートの1脚を外します。

今までは助手席の後ろのシートを外していたのですが…


写真では分かりづらいかもしれませんが、助手席後ろのシートより運転席後ろのシートの方が
幅が広いんです。

スペースが広い方がバイクを積みやすいと思うので、今回は運転席後ろのシートを外す事にしました。


本当は運転席後ろのシートの下は物入れがあって便利なんですけどねぇ。

今回のセレナはスペアタイヤが無くパンク修理キットが入っていました。(コレはどこか別の場所に置くことにします。)

シートの外し方は以前のセレナでアップしていたのでコチラを参照下さい。→セレナ(C25)トランポ化進行

ただ、前回の助手席側と違うトコもあったので備忘録として違いを載せておきます。


右側は大差ありませんでしたが…


左側は色々と違っていましたが、何とか外せました。


とりあえず、シートを外した状態。

以前は、ここまででしたが、シートレールの中にある土台みたいなのが、バイクを積むときも人を乗せる時も結構引っ掛かるんです。


って事で外しちゃいます。

外した後は、復旧する時の事を考えてどっち側の物で前後を書いておきます。


左側も同様に。


何と言う事でしょう‼️

段差でつまずきそうだったフロアもバリアフリーになりました(笑)


で、早速試し済み。

この前のアソカンオフロードサーキットを走った直後のまんまのハスク君です。

洗車してからでも良かったのでしょうが、待ちきれませんでした(子供かっ‼️)

そんなハスク君を洗車するための高圧洗浄機とセレナの車内の泥対策のフロアマットを買いに行かねばっ。

これで、また色んな所にいっぱい遊びに行けるぞっ‼️


2020年11月25日水曜日

トランポが無いなら借りれば良いじゃないっ‼️

 多分頸椎捻挫をしていると思うけど、オフロード走行すれば治るだろうと信じている大分県で二輪車安全運転指導員をしている永井真理子ファンのおっさんです。


そんなオフロードをしようにもコースにバイクを運ぶトランポが現在わが家に不在。


そんな中、久保一家&長崎のレース仲間とのチャットルームで週末にHSR九州オフロードコースで開催されるエンジョイエンデューロに参戦するか否かといった話題で盛り上がりました。


私がトランポ無いよと言えば、長崎のNK氏が軽トラ貸しますよと言ってくる。


本気で軽トラ借りに行くよと言えば、本気で用意しておきますよって(笑)


そう言えば、長崎まで行かなくても県内で貸してくれそうなAN師匠がいたな?と思い連絡してみたらビンゴっ‼️


トランポの手配もどうにかなって、またみんなでワイワイとレースで楽しめるなと思っていた矢先…


長崎のKN氏がエンジョイエンデューロのエントリーもう終わっているよとナイスなタイミングでガッカリなツッコミ(泣)


ここまで盛り上がってた気持ち返してよ。


なんて言ったって始まらないから練習、遊びが出来るようになったと思いましょう(笑)



そして借りに行きました、軽トラ。

頭の痛みの調子も見るためにバルパンサー号(WR250R)でAN師匠の秘密工場へ向かい、積み方も一緒に教えてもらいました。

そんな事より、あんた軽トラ入るの?って気になったアナタっ‼️


安心してくださいっ‼️

入ってますよ(笑)

久々のMT車ですが、軽トラ楽しいっ。

試運転に出て楽しすぎて知らない山道を徘徊して帰り道が分からなくなって、携帯のナビで帰って来たのはナイショです(笑)

そんなAN師匠の秘密工場にいたら、申し合わせたかのように見慣れた顔ぶれの方々がフラフラと現れ、何?ミーティング?ってな感じになったりもしました(笑)


頭の調子も良さそうだし、練習もボチボチ出来る環境が整ったので、今度はエントリーが終わる前に我らがヤマケンさんこと山本堅市さんが中心となって準備を進めてくださっている、HSR九州オフロードコースで開催される九州アマチュアフェスティバルにエントリーしました。

ビギナークラスです。

参加される方いらっしゃったら宜しくお願い致します。

2019年9月8日日曜日

セレナ(C25)のモトクロッサー積載方法

バイクリハビリしつつ、そろそろオフ活も復活したいなぁと思い準備を始めている、大分県で二輪車安全運転指導員をしているおっさんです。

そんな準備の要、車両の引き上げを行ってきました。


引き上げの為に使う車両はコチラ。

13年目をむかえ、総走行距離18万km間近のセレナ(C25)です。


セレナを購入した時は、オフロード走行の「オ」の字も考えていなかったので、まさかこんな使い方になろうとは夢にも思っていませんでした。

でも、家族を乗せたり、私の方、嫁の方の両親を乗せたりするには買って良かったと思える車です。

ただ、モトクロッサー等を積み込むには少々苦労します。


趣味程度でたしなむ程度、家族サービス優先な方には、コレくらいで我慢するしかないのかな?


そんな、ミニバンにモトクロッサーを積む参考になればと、私の積載方法を御紹介いたします。

まずは、積載し易いように2列目のシートを外します。
(シートの外し方は、コチラ

シートさえ外してしまえば、積載し易さは格段に変わります。

次に積載するバイクの準備です。

ロードバイクなら、この状態ですんなり積載できますが、モトクロッサーは、車高があるので一工夫かけます。


まずは、一工夫前のポニー号('03YZ125)。

モトクロッサーの中では車格が小さめと言われていますが、このままではセレナのリアゲートはくぐれないし、天井にもひっかかって積載なんて無理です。


そこで、ハンドルとフロントタイヤのアクスルシャフトにタイダウンベルトを取り付け、フロントフォークを縮めていきます。

ほぼフルボトム状態です。

この姿を見ると、知人からサスペンションが痛みそうだとお叱りの言葉を受けますが、もちろん私だってこんな事はしたくないけど、これしか手がないのです。

積載する時は、なるべくギリギリで積み込んで、目的地に到着したらさっさと降ろして、フロントフォークを伸ばすようにはしています。


写真を撮り忘れましたが、フロントフォークを沈めたままで、上の写真中央に置いてあるラダーをリアゲート下に引っ掛け、車両を積み込みます。

フロントフォークを出来るだけ縮めていると、楽々積み込む事が可能です。


左スライドドアから見たらこんな感じ。


右スライドドアから見たらこんな感じ。


これで、大分から熊本、長崎、福岡と遠征に行っていますが、何一つ問題が起きた事はありません。


分かりづらい、ココはどうしているの?詳しく知りたい等、御意見ございましたらコメント欄に投稿いただければ、その部分に特化したブログを掲載したいと思いますので、リクエスト等あったら遠慮せずに御意見下さい。



今の車両より車格が大きいバイクを入手したらどうなるのか不安だし、フロントフォークを縮める手間、心配を考えるとトランポかなぁとか思っていますが、一般家庭のサンデーレーサー代表として、これからもミニバンで闘い続けるのもありかな???とか思ったりして(笑)

2019年8月29日木曜日

慣れって怖いですよねぇ

なんだかんだで、最近休みになると家の整理&片付け等をしていて、バイクに乗れていませんし、仕事の都合で講習会のお手伝いにも参加できていませんが、一応大分県で二輪車安全運転指導員をしているおっさんです。



さてさて、つい先日もう少しで総走行距離18万kmを迎えるわが家のセレナの13年目の車検が無事終わりました。

車検もありましたし、人を乗せる予定もありましたので、いつもは外している2列目シート1席を取り付けて通常モードにしていました。

無事に車検も終わり、しばらくは8人も乗る予定の無くなったセレナ、そろそろポニー号にも乗りたいしで、さっさと2列目シートとっぱらちゃいました。


思えば、セレナ(C25)トランポ化進行で初めてシートを外した時は、とても大変で面倒な作業だと思っていました。

で、車検前にシートを取り付けた時に思ったのが、「あれっ?こんなに楽勝やったけ?」

そんでもって今回、初めてシートを外した時のような丁寧な取り外し方はせず、シートレールの4本のボルトを外し、シート調整用レバーのスプリングを外しただけで簡単に取れちゃいました。(化粧カバーは、もちろん外しました。)

やればやるだけ苦にならなくなってくるのは、感覚が麻痺してきているのか?(汗)


まっ、これで最近の長雨さえどにかなれば、腰上オーバーホールしたまんまのポニー号の慣らしができるかな?(まだしていなかったのか!!)




そんな、最近バイクに乗っていない私ですが、ただサボっているわけではありません。

看護師の嫁さんが勤める病院のジム(実際は近所のお年寄りが体力付けに来るようなリハビリ兼みたいなトコ)で、ダイエットがてら筋トレ&体幹トレーニングしてもらっています。


そのジムで、インボディとかいう、身体の中の筋肉量やら脂肪量の計測をしてもらいました。


結果は、コチラ。

見た目の通りの体脂肪量で、内臓脂肪は付いていないかな???

そんな事より、体脂肪量が多すぎる(泣)




ただ、そんな私にもトレーナー(運動療法士)の方から嬉しいお言葉がっ!!!

身体の大体の筋肉量は、私の体格に対して標準量と等しいか僅かながら上回っているといった状況でしたが、脚の筋肉量が標準量よりかなり高い数値だというのです。


これが、見え易くしたもの。

左右の差はあるものの、右側にギューンと飛び出ているのが分かりますか?


小中学校と柔道、高校、大学と弓道と武道しかしてきていない私ですが、足の筋肉を鍛えたおぼえなんかありません。


心当たりがあるとすれば、高校まで生活していたグンマーでは、冬場になると「かかあ天下と空っ風」で有名な強烈な北風が吹き荒れます。

その北風に向かい自転車をこぎまくっていた事位でこんな数値になるんやろうか?



なにはともあれ、下半身強化、体幹強化でポニー号再乗車の際は、振り落とされずに済むのかな???

2018年1月27日土曜日

セレナ(C25)トランポ化進行

先日はかりゆし58のライブに行き元気を沢山もらい、今年の私のオフロード生活の目標が定まりつつあるおっさんです。

かりゆし58の「アイアムを」、この歌詞に含まれる意味合い、人は誰でも自分らしく生きていく権利がある。

レースだって、勝つために出場する人もいれば、勝ち負け関係なく楽しむために参加する人もいる。

最近自分は、後者の方かもと思い始めております(笑)

そんなレースに参加する為に、愛車のセレナ(C25)を今より快適仕様にしてみました。



その前に上の2枚の写真何が違うでしょうか???

その答えは…

セレナ(C25)ってシートアレンジが多彩で、ノーマル状態でも上手い具合に載せればモトクロッサーでも積載可能なんです。

でも、キッチキチなので、ドロドロマディの日とかは、正直嫌な感じです(涙)

特に、RK CUP 九州アマチュアフェスティバルに参戦してきた(エンジョイクラスでね)の帰りはブルーシートを敷いてはいたものの、気を遣いました(汗)

そんな思いを払拭すべく、愛車を買い替え…

とはいかないので、買い替えられないなら、今ある車を積載し易くすれば良いって事です。

セレナの2列目以降の椅子を全て取っ払えば、そりゃーもちろん荷室のスペースは十分確保出来ますが、現実的にはそうもいきません。

普段は、ある程度の人数が乗れて、いざレースの日って時には、特に作業もせずにすぐに載せられる状況。

それが理想ですね。

って事で、今回は、2列目の左側座席1席を外す事にしました。

計画だけは練っていて、実行する日が決まっていませんでしたが、息子がインフルエンザB型にかかり、復帰はしたもののウイルスの影響がどこまで残っているのか分からないので、商売をされているバイク屋さん、バイク用品店さんには行けないなぁと思っていた週末。

決行は今日、と決定し、作業開始しました。


まずは、シート下のカバーを留めているピンを外す。


ピンの真ん中を押すと、ピンが外れるようになります。


こんな感じで、グイっと。


んで、マイナスドライバーでも何でも良いけど、カバーを傷付けないようにピンを抜き取る。


こんな感じ。


抜いたピンはこんな感じ。


再度、取り付ける際は、中心のピンを上の写真のように戻した後、ピンを穴に入れた後、中心のピンを取り付けられていた時と同じ位置まで押し込むと、カバーが取れなくなり、固定されます。


前面のカバーのピンは取れました。


前面のカバーだけ取り外します。


取り外した後の、シート下の前面。


背面のカバーも外していきましょう。


前面と同様にピンを外して…


カバーを取り外します。


取り外したら、こんな感じ。


カバーを取り外したら、シートをシートレールから外すのですが、一発で外せる位置のボルトもありましたが、シートが重いのと、今回取り外しが始めてなのとで、様子見という事で、まずは、シートだけ外して行く事にしました。


シート下、後ろ側にあるメガネレンチをかけているボルトとその右側のボルトを緩めます。


しかし、人が座るシートを固定しているボルトという事もあり、しっかりと締め付けられています。
そんな時は、柄の短い工具で無理して力を加えるのではなく、頭を使いましょう。
もしくは便利なエアーや電気を利用したインパクトレンチを使用すると楽ですね。

うちには、後者の工具が無いので、無い頭をフル回転し、メガネレンチを繋ぎ、工具の柄を長くして、てこの原理で同じ力加減でもそのままの工具よりトルクがかかるようにします。

そして、回すときは、ジワっとゆっくり力をかけるのではなく、最初の一発だけはエイッと瞬間的に力をかけましょう。

すると、パキッと良い音をさせながらボルトが緩んでくれます。

ゆっくり回すとボルトの頭を舐めてしまい、緩められなくなってしまう可能性もあります。


メガネレンチで示した所のボルトを緩め外しました。


反対側(前側)も緩めて外します。


外れました。


残ったシートの土台。


バイクを積んだときに邪魔にならない位置にシートレールを前面いっぱいに動かしておきます。
んで、この土台も外しちゃいます。


まずは、左側のシートの位置を固定するピンを回したり戻したりするのに利用しているスプリングをシートレールから取り外します。

どんな工具でも良いですが、今回はラジヲペンチで引っ張って…


外れました。


んで、ボルトが立ててある位置のボルトを緩めます。
今回は、ボルトの頭が大きかったので、工具の柄も長く、レンチを繋げなくても楽に緩められました。


反対側(右側)も同様に外します。


取れました。


土台を取り外した後。


手で抑えているピンを写真のように横にしていると動きません。


縦方向に回すとスライド。


また、横方向に回すと固定。

このレールは、車体を固定する時にタイバンドのフックを引っ掛けるのに使えそうなので残しておきます。


邪魔にならないように、一番前へ。

という事で、冒頭の問題は、2列目左側シート取り外し前と後でした。


取り外されたシート、土台、カバー。


復旧して、ガレージに置いてみます。

座り午後地はやっぱり良い。

良いソファーが出来た???(笑)


しかし、シート1席だけですが、持ってみると結構な重量物。

コレだけでも少しは軽量化できて燃費も良くなるかな??
その前にドライバーの軽量化???(泣)

近々活躍する予定のセレナ君。

新車で購入してから12年目。
総走行距離15万Kmを超えているけど、まだまだ現役。

これからのレース活動支えてもらいます。


整備に関してですが、自分の技量にあった整備、必要な工具をそろえて、自分の技量にあった整備内容で行って下さい。

今回は、セレナの応用した活用方法を掲載しましたが、整備をするのはアナタ自信です。

何かあった際の責任は、整備をした本人が負うものです。

このブログを参考にしていただき整備していただくのは、ありがたい事ですが、全ては自己責任のもと行い下さい。

ちなみに、このままでは乗車定員が違うので車検はもちろん通りません。

車検の際は、シートを再度取り付けるか、構造変更届けを申請しないといけません。

面倒な手続きはしたくないので、私はシートを元通りに取り付けますけどね。